【大阪】患者ボランティア実働登録者数(5年間推移)

(2020年12月1日現在)

【東京】患者ボランティア実働登録者数(5年間推移)

(2020年12月1日現在)

【東京・大阪 】準会員(Web会員)登録者数

(2020年12月1日現在)

東京・大阪ともに、パネル構成は男性6割、女性4割です
東京・大阪ともに、年間約600名ずつ登録者が増加しています
数年前からWeb会員の募集を開始。現在は約3万名が登録しています
今後は新しい募集方法を定める予定。登録者数がさらに増えることが見込まれます

疾患別 患者ボランティア実働登録者数(提携医療機関)

(2020年12月1日現在)

季節性/通年性アレルギー性鼻炎においては、1,000例規模の試験を一度に実施することが可能です
脂質異常症においては、400例規模の試験を一度に実施することが可能です
糖尿病・高血圧症においては、200例~300例規模の試験を一度に実施することが可能です
今後は、アトピー性皮膚炎・緑内障・ドライアイ・尿失禁の疾患をもつボランティアの募集を強化する予定です

年代別 患者ボランティア実働登録者数

(2020年12月1日現在)

40代~70代の登録者が、全体の78%を占めています
アレルギー性鼻炎においては、若年層の登録者が多く、20代~30代が中心です
未成年、高齢者、閉経後女性など、幅広い層のボランティアが登録しています

特殊ポピュレーション登録者数

小児 登録者数計 東京 大阪
児童(2歳~11歳) 78 34 44
青少年(12歳~16歳) 290 108 182
青年(17歳~19歳) 212 60 152

(2020年12月1日現在)

高齢者 登録者数計 東京 大阪
前期高齢者(65歳~74歳) 3,223 1,290 1,933
後期高齢者(75歳以上) 1,743 498 1,245

(2020年12月1日現在)

女性 登録者数計 東京 大阪
閉経後女性 3,471 1,279 2,192

(2020年12月1日現在)